4月 8, 2012
Glen Hansard: Solo Album on JamBase

ニューアルバム

3月 27, 2012
Grace Potter and the Nocturnals: New Album Out in June on JamBase

ニューアルバム

3月 25, 2012
Brandi Carlile: New Album on JamBase

ニューアルバム

2月 16, 2012
Sun Kil Moonがニューアルバム『Among The Leaves』を5月にリリース

ニューアルバム

12月 11, 2011
Dr. Dog: New Album on JamBase

ニューアルバム FEBRUARY 7

11月 5, 2011
Ani DiFranco: New Album on JamBase

ニューアルバム

9月 28, 2011
"Session Americana 『Beer Town: The Table Top Collection Vol.3』 ケンブリッジのバーLizard Roungeでは、夜毎テーブルを囲んでの気軽なセッションをBGMに、辛い現実と向き合う大人達がアルコールに溺れているのだろう。そんな絵を思い起こさずにはいられない、ボストン近郊のセッションマン集団Session Americanaの3作目のスタジオ作品。ドラムのBilly Beard、ハープのJim Fittingの両名は、演奏楽器が固定されいているが、残りの4名Ry Cabanaugh・Dinty Child・Sean Staples・Kimon Kirk達は、多彩な弦楽器・リードオルガン等を曲によって持ち替え演奏を行う。自分達を制約の檻に閉じ込めず、演者が最高に楽しむというスタンスの明快さは、ジャグバンドの精神性に符合する。 本作は、聴き手をしゃっちょこばらせる芸術性、社会情勢を反映した陰りとは縁遠いかもしれない。無論、そういう音楽の存在も必要だろう。しかし、猫も杓子も、実験色や革新性ばかりを追求されては、聴いていて目を細めて眉間に皺を寄せる瞬間ばかりが多くなる。世知辛い現実からの一瞬の逃避、娯楽としての音楽という考えを揺り起こす、8曲30分強で展開される至高のジュークボックスミュージック。眉間に皺を寄せる間もなく、顔の筋肉が弛緩したまま通り抜けていく時間の心地良さ。そんな音楽には、アーティストという言葉は似つかわしくない。最大級の敬意を払って、ミュージシャンと、彼らを呼びたい。"

橋下駄の音

official Session Americana 『Beer Town: The Table Top Collection Vol.3』

Amazon Vol. 3-Beer Town: the Table Top Collective

9月 11, 2011
"カナダ・オタワ出身のフォーク・シンガー・ソングライターKathleen Edwardsが2012年1月にリリースされる予定のニューアルバム『Voyager』"

Justin Vernon(Bon Iver)が共同プロデュースしたKathleen Edwardsの新曲”Wapusk”と”Change The Sheets”のフリーダウンロードが公開 | PRIVATE DUB